​長谷川白紙の「草木」にてchoreographを担当。歌詞をもとに揺れ動く速度と言葉がもたらす断片を空間に描くように動きを制作した。

sui sui duckの「miss take」にて身体の動きをボーンデータ化。miss takeのイメージを構成。

人工知能によって過去の歌詞の中から言葉を選び制作された歌詞のずれをそれぞれの言葉に対応する視覚言語と手の動きから構築した。